※受付最終時間は18時までとなります。

※医師の診察は15時から。リハビリテーションは14時30分からとなります。


当院のコンセプト

当院では療法士の手の技や筋肉をつけるリハビリを重視した治療を積極的に取り入れています

 

当院では膝、肩、腰などの痛みを訴える患者様の除痛に取り組んでいます、さらに痛みを再発しにくくするためにリハビリを中心に治療を行います、また脳血管障害による歩行困難の悪化や寝たきりの要因の改善、創傷発生の予防や早期治療による積極的なアプローチを提供し予防を図ります。

 

 又当院は、地域との連携医療を重視した病院として 数多くの患者様・利用者様にご支持をいただける診療所となりました。 創設以来抱き続けている「地域と共に歩むやさしいステーションを目指して」 抱き、当院でできる最大限の医療とサービスを発揮すべく 全職員が患者様のために何が出来るかを常に考え努力するよう心がけています

 

   院長 福原 千史 


お知らせ



 「発熱外来」について 、当院では発熱のある患者さまの外来診療・ 検査を対応させて頂きます

 発熱、咳、 嗅覚・味覚障害のある患者さま、 最近発熱のあった人に接触された患者さまは 先ず当院に電話<<当院窓口 TEL082-925-0555>>をかけて頂き、お話を聞いた後当院で診療可能と判断した場合に受診させて頂きます。 尚、車で来院された方は車の中での検査といた しますので車内で待機してください、その他の手段で来院された方は診察室まで電話でご案内いたします。 検査方法は鼻咽頭ぬぐい液検査をさせて頂きます。又、 当院で診療不可能と判断した場合は他の医療機関に紹介いたします。


当院所属の理学療法士山本圭彦はドイツ シュロス法教育団体 S-C-S Training Institute Japanの主催する「側弯症治療

国際シュロス認定セラピスト資格」を取得しました。

 

この資格は、世界的に実施されている側弯症に対するリハビリテーションの治療資格です

当院の理学療法士が認定試験に合格して国際シュロス認定セラピストを取得しました

側弯症は成長に伴い変形が増悪する病気です。当院では側弯症に対して積極的にリハビリテーションを行っています。小児や学童期の特発性側弯症だけでなく中高年の側弯症に対しても適応可能です。

お気軽にご相談下さい。

 

 〈理学療法士紹介はこちら  →   


当院所属の理学療法士山本圭彦はドイツ シュロス法教育団体 S-C-S Training Institute Japanの主催する「Schroth Method(シュロス法)コースⅠ」を終了しました。

 これは特発性脊柱側弯症に対する国際的な治療法です。日本ではこの治療法を取得している理学療法士は未だ少ないのですが当院では積極的に取り組んでします。突発性脊柱側弯症でお悩みの方はお気軽にお声がけ下さい。

 

 〈理学療法士紹介はこちら  →   



整形外科・内科

かかりつけ医
診察

診療科目

整形外科・リウマチ科内科・消化器科・循環器科・呼吸器科・アレルギー科

 

整形外科

骨格・関節・筋肉・神経など運動器系統の機能障害の予防・治療を行います、又治療だけではなく運動機能をできるだけ元に回復させることにも積極的に取り組んでいます、お気軽にご相談下さい。

 

内科

のどの痛み、咳、腹痛、食欲がない、だるい、眠れない、めまいがするなどの症状の方はご相談下さい。

 

禁煙外来・生活習慣病

当院では個々の患者様の年齢やライフスタイルに合わせ、地域の基幹病院と連携して生活指導や薬物療法を行っています。

 

予防接種

冬季のインフルエンザ・肺炎球菌などのワクチン接種が可能です、事前にお電話でのお問い合わせをお願いいたします。

リハビリテーション科

明るい室内
受付

診療科目

リハビリテーション科

 

理学療法・作業療法 

理学療法室では運動機能訓練や電気治療などの理学療法により障害の回復や克服に取り組みます。 作業療法室では軽作業や日常生活を想定した動作練習などにより機能障害を改善していきます。 

 

当院では専門スタッフが一人一人の条件に応じて自己回復力を高めるお手伝いをいたします。

 

ショートステイすみれ

安心な雰囲気
すみれ 受付

短期入所生活介護施設

 

リハビリを受けながらショートステイすることもできますし緊急時も病院が至近なので安心と好評をいただいています。

又、他の病院での入院生活後、自宅での生活や介護に不安な方が退院後のリハビリに短期入所するという需要にもお答えできますのでお気がるにご相談下さい。

 

 




リンク

【診療時間・アクセス


 

休診日 曜日・祝日

アクセス

すみれ 併設
アクセス

JR五日市駅 徒歩10分

広電宮島線 佐伯区役所前より徒歩5分 

広電バス 佐伯区役所前バス停より徒歩5分

<Google Map 表示はこちら→  

 

福原リハビリテーション整形外科・内科医院

〒731-5135 広島県広島市佐伯区海老園2-9-22

電話番号 082-925-0555

FAX :  082-925-0556

Email : [email protected]

 



 


当クリニックの診療体制・加算に関するご案内(施設基準の掲示)

令和6年度診療報酬改定に基づき、保険医療機関の書面掲示事項を掲載しています。


■ 機能強化加算 (届出番号 第819号)

当クリニックは、地域の「かかりつけ医」として以下の取り組みを行っています。 ・患者さんの健康管理・疾病予防に関する相談に応じます ・必要に応じ、専門医・専門医療機関へご紹介します ・健康診断の結果に関するご相談に応じます ・保健・福祉サービスに関するご相談に応じます ・夜間・休日の問い合わせへの対応体制を整えています


■ 医療情報取得加算 (届出番号 第219号)

当クリニックはオンライン資格確認を行う体制を有しています。オンライン資格確認システムにより、患者さんの受診歴・薬剤情報・特定健診情報その他必要な診療情報を取得・活用し、質の高い医療の提供に努めています。 マイナ保険証(マイナンバーカードの保険証利用)のご利用を推奨しています。マイナ保険証をお持ちでない場合も、引き続き健康保険証でご受診いただけます。なお、マイナ保険証のご利用の有無により、診療報酬の算定区分が異なる場合があります。


■ 明細書発行体制加算

当クリニックでは、医療の透明化および患者様への情報提供を推進する観点から、領収書の発行に際し、個別の診療報酬の算定項目が分かる明細書を無料で発行しています。明細書には使用された薬剤の名称・行われた検査の名称等が記載されます。 明細書の発行を希望されない方は、会計窓口にその旨をお申し出ください。


■ 一般名処方加算

当クリニックでは後発医薬品(ジェネリック医薬品)の使用に積極的に取り組んでいます。後発医薬品があるお薬については、商品名ではなく一般名(有効成分の名称)で処方する場合があります。医薬品の供給が不足した場合でも代替薬の処方等、適切な対応を行う体制を整えています。供給不足により投与する薬剤を変更する場合には、患者さんに十分ご説明します。 特定の医薬品を希望される場合は、診察時にご相談ください。なお、長期収載品(先発医薬品)を希望される場合、医療上の必要性がないと判断されるときは選定療養となり、差額が自己負担となる場合があります。


■ 情報通信機器を用いた診療(オンライン診療) (届出番号 第219号)

当クリニックでは情報通信機器を用いたオンライン診療を実施しています。初診でのオンライン診療において、向精神薬の処方は行いません。診療内容によっては対面受診をお願いする場合があります。


■ 施設基準 届出事項一覧

区分(略称) 施設基準・加算の名称 届出番号
(情報通信) 情報通信機器を用いた診療 第219号
(機能強化) 機能強化加算 第819号
(時間外1) 時間外対応加算1 第422号
(小運指管) 小児科外来診療料・運動器リハビリテーション指導管理料 第10号
(二骨継3) 二次性骨折予防継続管理料3 第191号
(下創管) 下肢創傷処置管理料 第10号
(ニコ) ニコチン依存症管理料 第20677号
(がん指) がん性疼痛緩和指導管理料 第422号
(電情) 電子的診療情報評価料 第195号
(在医総管1) 在宅時医学総合管理料1 第422号
(脳Ⅱ) 脳血管疾患等リハビリテーション料Ⅱ 第422号
(運Ⅰ) 運動器リハビリテーション料Ⅰ 第20509号
(呼Ⅰ) 呼吸器リハビリテーション料Ⅰ 第422号
(難) 難病外来指導管理料 第422号